LINN Akurate DSMとKlimax Twinを導入した話

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こんにちは、名もない男です。
大変ご無沙汰しております。

音楽は聞いているのですが、オーディオ環境も安定していてブログのネタもないのでずっと放置状態が続いています。
スミマセン。元気に生きていますのでご安心ください。

この度、8年ぐらい使い続けたLINN Majik DS-iからLINN Akurate DSMとLINN Klimax Twinに思い切って乗り換えました。
先日、導入したばかりでまだエージングの段階ですが、音の解像度があがっていろんな音源を聞き直して楽しんでいる段階です。

Klimax Twinが中古で手頃な価格(といっても高いです)で売りに出ているのを見つけて、視聴をさせて貰いました。その際に、Akurate DSMも一緒に聞いてみて気に入ったことと、新品のAkurate DSMも購入するとMajik DS-iの下取り額も頑張ってもらえるという話があり、交渉の末、今回の導入に至りました。

正直、かなりの大盤振る舞いをしたと思っています。
AkurateとかKlimaxって普通の人からしたら狂気の領域ですよね。その感覚はすっごくわかります。まさか自分がその領域に突っ込んでいくとも思っていませんでした。私の中ではこれまでの買い物の中でも最高峰の金額であることは間違いありません。Majik DS-iを購入する時も清水の舞台から飛び降りる気持ちが購入しましたが、今回はスカイツリーから飛び降りるぐらいの感覚でしょうか。

Akureta DSMとKlimax Twinも長い付き合いになると思いますが、苦楽を共にしながら大切に使って育てて行こうと思います。
エージングが終わった段階で音に対して感じたことは綴ろることにしますので気長にお待ち下さい。

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